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弊社と提携(正式な契約を交わし、日本国内の独占輸入権/総代理権を任せた)しているアルゼンチン・メンドーサ地方のワイナリーをご紹介いたします。
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Trivento Bodegas y Viñedos S.A.:
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南米ワイン業界No.1のチリ名門コンチャ・イ・トロ
(Concha y Toro)グループが、最高の葡萄作りに適するアルゼンチンのメンドーサ地方に、1996年に創立したワイナリー。
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創立10年にして、2006年からアルゼンチン輸出(量)No.2の座を勝ち取った。
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現在世界中の90ヶ国以上に輸出し、アルゼンチンNo.1の銘柄ワインとして定着しつつある。
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国際機構ISO9001:2000、HCCP基準はもちろん、EUREPGAP(欧州小売業組合適正農業規範)などの認証基準に合格している。
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世界中数々のワインコンクールに入賞し、INTERNATIONAL
WINE CHALLENGE - JAPAN 2007 の 「ベスト アルゼンチン
ワイン」(金賞)を入賞したワイナリーである。
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年間ワイン生産量は
2800万リットル。1000万リットルのステンレス醸造タンクと、1800個のオーク樽(フランス/アメリカ製)、熟成庫(温度/湿度管理完備)、また、二つのボトリング・ラインを持っている。
Baudron Bodegas y Viñedos de Establecimientos Baudron S.A.:
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O.I.V.(ぶどう栽培とワイン醸造について、権威ある国際機構「国際ぶどう・ぶどう酒機構」)認証済み、フランスとイタリア移民家族によって、1940年に創業した中堅的なワイナリー。
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100%自給自足。厳密な品質管理によって、ぶどう園のどの区画から採集したぶどうでできたワインであるかまではっきり分かる。
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工場は見学ツアーもあり、毎日オープンしている。
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アルゼンチン名門Santa
Ana社からエノロゴ(wine
making expert)をヘッドハンティングして新しいワイン作りに力を入れている。
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ワイン酵母はヨーロッパから輸入している。機械は最新型のイタリア製。
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年間400万リットルのワインを生産(主にボトル)。1時間3000本のボトル生産ラインを持っている。
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現在主な輸出先は、中米、EU、ロシア
、シンガポールと日本。
FeCoVitA Coop. Ltda.:
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1980年創業、1990年に31軒のワイナリーの統合、5000以上の農家によって結成した農協組織「連邦葡萄栽培協同組合」。
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8つの生産ラインを持つ。1万5千本/時間の全自動化ボトリングラインが2つ、4000本/時間の自動ラベル貼り付けラインが2つ、その他のScrew-cap、Tetra-pack生産ラインもある。
- 葡萄園栽培面積:およそ3万ヘクタール。
- 醸造力: 年間6千万リットル。ワイン生産量は常に国内TOP3。
- 倉庫保管ボトル量: :25万ボトル。
- 年間輸出額:2千万ドル。
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輸出先:アメリカ、ブラジル、パラグアイ、ウルグアイ、カナダ、エクアドル、デンマーク、スイス、ドイツ、ロシア、オーストラリア、南アフリカ、ウクライナ、ラトビア、チェコ、ペルー、カリブ海諸国、ボリビア、メキシコ、コロンビア、アンゴラ、コンゴ、フィリピン、ベトナム、中国。
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2003年から、厳しい品質管理(HACCP)の元、濃縮果汁も輸出することになった。2006年の輸出実績は11,000トン。現在もアメリカのCoca
Cola, Tropicana, Cliffstarなどの大手から濃縮果汁の注文を受けている。
Viñedos
& Bodega Lanzarini de MODENA S.A.:
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1936年創業したイタリア系のワイナリー
。あのアルゼンチン銘柄のCatenaカテナ社(最初の発祥地)の隣にブドウ園と工場を構えた。
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イタリアから、タンクを始め、最新型の醸造機械を輸入。
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年間800万リットルのワインを生産。
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現在主な輸出先は、ブラジル、イギリス、EU、ロシア。
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3代目オーナーは、精力的に国際見本市に出展中。(Wine
for Asia Nov 2005, Singapore,
London Wine
Fair 2006, Vinexpo HongKong 2006)
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